The Elder Scrolls Online #2 久しぶりにプレイしてみた

The Elder Scrollsシリーズは世界的に有名なゲームタイトルで、広大なオープンワールド、膨大なクエスト、自由度の高さが特徴的なRPGです。

そんなThe Elder Scrollsシリーズ初のオンラインゲームとなったのが「The Elder Scrolls Online(エルダースクロールズオンライン・略称:ESO)」です。

2016年に日本語版が発売され、1か月ほどプレイしましたが、育成の自由度が高すぎて挫折し、その後は全くプレイしていませんでした・・・。

しかし時がたち2020年夏。「久しぶりにSkyrim(The Elder Scrolls 5)やりたいな」と思い立ち、「なら全然遊んでなかったESOやるか」となり、4年ぶりにESOで遊んでみることにしたのです。

4年ぶりに遊んでみた感想・・・敵のレベルという概念がなくなっていた

どういうことかといいますと、普通のRPGですと、敵のレベルが設定されているので、初心者向けの地域・敵、高レベルプレイヤー向けの地域・敵(エンドコンテンツ)があります。しかしESOでは自分のキャラクターのレベルに合わせて敵やドロップアイテムのレベルが調整されるので、レベル1のプレイヤーでも、レベル最大のベテランプライヤーも、自由に世界中を冒険できるということなんです。ESOは広大な世界を自由に冒険できるのが特徴の一つなのでこれは嬉しい改変です。

今はプレイし始めて1か月半が経ちましたが、2種類のロールプレイ、2キャラで冒険しています。次の項目でそんなキャラクター達を紹介します。

キャラクター紹介

yuuden

種族はノルド、職業はナイトブレイド。レベル50です。

キャラクターの設定は・・・世界中を旅している冒険者。二刀流の剣士。人助けをして回っている。ウェアウルフ(狼人間)だが、基本的にはウェアウルフであることを隠して生きていて人の姿のまま戦う。しかし本当にピンチの時だけ狼の力を開放する。

Laurc

種族はブレトン、職業はドラゴンナイト。レベル46です。

キャラクター設定は・・・闇の世界に生きるヴァンパイア。暗殺業で生計を立てている。ヴァンパイアの欲に忠実に生きていて、吸血行為を頻繁に行う。

こんな感じで、のんびりと楽しんでいます。

もしESOをプレイしている方がいましたら、一緒に遊びましょう。

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